MAXHUB1台あれば実現できる新しい会議の事例集

ナイスモバイル株式会社MAXHUB導入支援対策室です。
私たちはオールインワンミーティングボード「MAXHUB」をより多くの皆様に知ってもらい、導入してもらえるようMAXHUBやその関連商品に関する様々なコンテンツを配信しています。
この記事では、「MAXHUB1台あれば実現できる新しい会議の事例集」というテーマで、
MAXHUBを導入することで、どのような会議が実現できるかを考えていこうと思います。

・MAXHUBでの会議イメージは?
・MAXHUBを使うことでどんな会議ができるの?
・MAXHUBを会議でどのように使えば効率的?

こんな疑問にお応えできる内容となっています。

これまでMAXHUBは様々な業種の企業様に製品をご提供してきました。
これまでの様々なお客様と話をしてきた経験からより実用的な使い方を事例としてまとめていきます。

この記事ではMAXHUBを使った会議の事例を厳選して3つほど解説しています。

この記事を読むことで、MAXHUBの導入した会議イメージをつかんでももらえることができるでしょう。
それではより具体的にMAXHUBを使った会議の事例をご紹介していきます。

MAXHUBを使えば実現できる会議の事例①〜WEB会議と社内プレゼンテーションの組み合わせ〜

MAXHUBの機能にはプレゼンテーションの機能と、WEB会議システムの機能がついています。
現在、新しい働き方が叫ばれる中、急速にWEB会議システムが発展してきており、みなさんお会社でもWEB会議が盛んに行われている会社様も多いでしょう。
しかし、対面での会議とは違い、WEB会議では少々プレゼンテーションがスムーズに進まないこともあるのではないでしょうか?
例えば、WEB会議でのプレゼンテーションの場合、発表者は、
資料をあらかじめセキュリティ面を気にしながらデータで配布しておかなければいけない
資料への書き込みも事前にアニメーションで作成しておかなければいけない
スマホやタブレット画面を見せたい時に、カメラに画面を写すことしかできない
など、本来対面での会議では簡単にできたことがWEB会議となると難しくなることが多いです。

しかし、MAXHUBがあれば発表者だけがMAXHUBのある環境にいるだけで、
資料への書き込みやスマホタブレット画面の投影ができ、わざわざアニメーションを用意する必要はなくなります。

MAXHUBの画面をWEB会議で画面共有し、発表者はMAXHUBを使って資料のページ送りや、重要なポイントをマーキングするなどWEB会議でもあたかも対面でプレゼンテーションをしているかのように参加者に自分のアイデアを伝えることができます。

また、後日会議の参加者以外の方にもプレゼン内容を理解してもらうために、あらかじめプレゼンの様子を画面録画し、データとして配るなんてこともできます。
これができれば、面倒な議事録を作成して配るという無駄な時間を削減でき、効率的でわかりやすいプレゼンをWEB会議で実現させるでしょう。

MAXHUBを使えば実現できる会議の事例②〜電子黒板機能で遠隔でのブレスト会議〜

ブレインストーミングはどの会社も定期的に行われている会議かと思います。
対面でブレスト会議を行う場合、様々なアイデアを出し合う上で大きなホワイトボードや方眼用紙を使いながら行うケースが多いでしょう。
メンバーそれぞれからでたアイデアを書き記し、その中からアイデアを組み合わせてより良い製品を作っていく流れで進められるブレスト会議もMAXHUBがあれば遠隔でも可能になります。
MAXHUBのWEB会議システムと電子黒板機能を使えば、
板書担当の方だけが、MAXHUBのある会議室にいればOK!

MAXHUBの電子黒板画面をWEB会議システムの画面共有機能を使ってメンバーのPC画面に共有し、意見を出して板書担当がMAXHUBに書き込んでいけば簡単に遠隔でのブレスト会議が実現できます!

MAXHUBの電子黒板機能には、書いたものの拡大縮小機能や、最大20ページまでページが作れるほか、
板書の内容をメールやQRコードで保存することもできるので、板書の内容をそのままPDFでメンバーに配布することができます。
議事録の作成なども必要なくなり、無駄な時間も削減することも可能です。

MAXHUBを使えば実現できる会議の事例③〜最大4画面同時投影で必要な資料を一つの画面に〜

MAXHUBは8デバイスの同時接続、4デバイス同時投影が可能な製品です。
例えば、複数の資料を見比べながら話を進めたい場合があるかと思います。
これまでは会議の参加者のPCの向きを変えて回しながら画面を見せるケースが多かったでしょう。
MAXHUBは付属のワイヤレスドングルがあればワンタッチでPCの画面を投影することが可能です。
資料を見せるためにPCを回して見せるなんてこともせずに、
ワンタッチでMAXHUBに資料の画面を投影することができ、簡単なだけでなく、見やすさわかりやすさも向上します。

画面1でプレゼン資料を投影し、画面2で製品の概要図を表示、画面3に会議ででた意見を板書、画面4で会議時間タイマーを表示させる
など、使い方は様々です!

MAXHUBの4画面同時接続機能は、いろいろな使い方を実現させることができ、使い方を工夫することで会議の質をより良いものに向上させていくでしょう。

MAXHUBには様々な機能があります。
機能面をより詳しく知りたい方は、
MAXHUBってどんな製品?次世代型ミーティングボードMAXHUBでできること
を合わせてお読み下さい。

まとめ

いかがでしたか?
今回は、MAXHUB1台あれば実現できる新しい会議の事例集というテーマで、MAXHUBを使った新しい会議の事例をご紹介してきました。
MAXHUBはこれまでの会議を変えることができるソリューションとして多くの企業様、教育関係者様にご導入いただいております。
ここで紹介した事例は、様々な用途で使うことができるMAXHUBの使い方の一部に過ぎません。
今回紹介した
・WEB会議でもプレゼンテーション
・電子黒板を使ったWEBブレインストーミング会議
・複数画面同時投影機能を用いた企画会議

上記以外でも、
お客様やクライアントに自社の製品を説明する際に利用したり、
製品の使い方をMAXHUBを使ってビデオ通話をしながらで解説したり、
と社外プレゼンや営業ツールとしてもご活用いただける製品です。

あなたの会社での独自の使い方を編み出し、より効率よく会議を進めていく方法を見出していくことも、MAXHUBの楽しみでもあると思っています。

MAXHUBはこれからの時代の会議を抜本的に変える当社が自信を持っておすすめできる製品です。
今注目を集めるテレワークにも便利な製品ですので、この機会にぜひ導入を検討削いてみてはいかがでしょうか?

当社ではMAXHUBの導入をご検討されている企業様に、無料でデモ機の貸し出しと製品の操作説明をさせていただいております。
直接のご説明に加え、現在リモートデモも行っております。

ご希望の方はこちらのお問い合わせフォームもしくはお電話でご相談ください。"

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